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 経営核心

 

日本向け受託開発に対する考え方
    中国における日本ソフトウェア受託開発にとって、最も重要なのは日中間のコミュニケーション及び厳密な進捗、品質管理である。これを実現させるには、当社では長年日本で開発経験を持つ技術者を技術責任者におき、日本側及び社内において開発及び進捗などに関する状況をタイムリーに反映するよう、各担当者間の“報、連、相”制度を設けており、高P/C比のソフトウェア開発を実現するよう日々努力して参りました。

 

我々の考え方に基づきの開発体制
    弊社では、日本からの受託開発をスムースに進めるため、全力をあげて、開発体制を整えました。ウェプベースの統合マネジメントインフラ「Project Collaboretion」を利用し、開発プロセス管理を強化し、プロジェクトマネージャだけではなく、顧客まで含め情報共有し、過去難しいとされる分散開発プロジェクトも効率的コントロールすることができるようになります。

 

我々の考え方に基づきの開発体制
  技術責任者は日本で6年間の開発管理経験を持つ中国SEで、彼を総窓口にして、通訳が補助し、品質管理体制、進捗管理体制、お客さんへ報告体制など関連するドキュメント全て日本語化になっております、日本のお客様が安心して発注できるような体制になっております。
  日中間の商習慣及び文化の違い、言語の障害に対し、当社独自なカリキュラムを組み、社員教育に力を入れております。周三回日本語及び日本の習慣などの勉強会を開いております。
  一出資者である天津信息中心も多数優秀な開発技術者をもっており、連携することによって、一定規模なプロジェクトも対応できるよう体制を整えております。

 

開発技術
OS:UNIX 、 Solaris、AIX、Sco/Linux /WinOS

DB:Oracle / SQLServer / Sybese

開発言語: JAVA /Servlet /JSP /XML /XSL /C++ /ProC* /C /Visul Basic /PB/Cobol/ProCobol* /ASP/D2000等
Webサーバ: WebLogic/OME /Apache /Tomcat
  それまでのC/S系のソフトウェア開発に加え、ネットワーク環境でのソフトウェア開発も注目されるようになり、顧客各種要望に答えべく、卓信では常に新しい技術を取り入れ、よりよい品質、より安いコストを目指し、努力していきたい

 
   

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